大坪寛子は夫なしバツイチ独身!子供ありでシングルマザー?出身高校はどこ?

首相補佐官である和泉洋人と不倫関係にあったとして話題になった大坪寛子審議官。

この記事では大坪寛子の夫(旦那)や子供などの家族についてや学歴などのwikiプロフィールについてまとめました。

大坪寛子の家族は?夫(旦那)と離婚でシングルマザー?


厚生労働省の女性幹部を務める大坪寛子。

週刊文春によって和泉洋人補佐官との不倫出張が激写されました。

和泉洋人補佐官が既婚者であったことから大坪寛子にも不倫の疑惑がかけられています。

大坪寛子は52歳ということから結婚していてもおかしくない年齢ですよね。

大坪寛子に旦那(夫)や子供はいるのでしょうか?

ここでは大坪寛子の家族について調べてみました。

まず、大坪寛子のfacebookを確認してみましたが、「家族と交際ステータス」では「独身」と記載されていました。

どうやら現在、結婚はされていないそうで夫もいないとのことでした。

しかし、週刊文春の報道から「バツイチでシングルマザー」であるとの情報がありました。

よって、子供がいるそうです。

元旦那さんや息子の顔画像や名前は現在のところ不明となっています。

大坪寛子の学歴 東京慈恵会医科大学医学部卒業


現在は厚生労働省大臣官房審議官や医政局総務課医療安全推進室長などを務める大坪寛子。

そんな大坪寛子は一体どこの大学出身なのでしょうか。

ここでは、大坪寛子の学歴についてまとめました。

調査したところ、大坪寛子の高校は不明でしたが東京慈恵会医科大学医学部出身であることが判明しました。

大坪寛子

東京慈恵会医科大学といえば学費が約2200万円と高額なことで有名です。

大坪寛子の家庭は非常に裕福だったことがわかりますね。

大坪寛子が入学したのは1986年で卒業は6年後の1992年です。

大坪寛子と和泉洋人は現在iPS細胞の研究を進める山中伸弥所長に対して恫喝を行なったとして問題になりました。

同じく医師としての道を歩んできた大坪寛子がなぜiPS細胞の重要性を理解できなかったのか不思議です。

医師同士の嫉妬はすごいと聞きます。

嫉妬ごときでこの国の宝を潰そうとしていたならそれは相当な問題でしょうね。

大坪寛子の経歴プロフィール


不倫という事実はさておき、大坪寛子がこれまで様々な職を歴任してきたことから、経歴が華々しいのは確かです。

ここでは大坪寛子の経歴プロフィールについてまとめました。

大坪寛子の経歴プロフィール

■1966年or1997年:誕生

■1986年:東京慈恵会医科大学入学

■1992年:東京慈恵会医科大学卒業

■1992年5月〜2006年9月:東京慈恵会医科大学医師(腫瘍・血液内科)

※2000年に東京慈恵会医科大学医学博士取得

■2006年9月〜2008年9月:国立感染症研究所研究員

■2008年9月〜2011年4月:厚生労働省入省(医療技官)

■2011年4月〜2013年4月:環境省入省(総合政策局企画課特殊疾病対策室)

■2013年4月1日〜2015年10月1日:厚生労働省(医政局総務課医療安全推進室)

■2015年〜:内閣官房健康・医療戦略室参事官

■現在:厚生労働省大臣官房審議官

以上が大坪寛子の経歴です。

どうみても凡人がたどる経歴ではありません。

過去には美人として評判もあったとのことです。

また、大坪寛子の経歴私立の医学部卒、官僚、政府関係者と並大抵の神経では務まらないことは確かです。

現在は内閣官房健康・医療戦略室参事官を務めています。

ここでは大坪寛子の地位は「次室長」ということでした。

今回の和泉洋人補佐官との不倫は「上司」との関係性でコメントされました。

和泉洋人は内閣官房健康・医療戦略室の室長です。

つまり、内閣官房健康・医療戦略のツートップが和泉洋人と大坪寛子になります。

大坪寛子は現在審議官として危機管理、科学技術・イノベーション、国際調整、がん対策、国立高度専門医療研究センターなどに携わっているそうです。

そんな人物が和泉洋人と国民の税金を大量に使い不倫をしており、2人の不倫出張費185万円問題は棚に上げて今度はクルーズ船の批判をはじめました。

早急に、大坪寛子と和泉洋人には辞めていただきたいですね。

関連記事

安倍政権の首相補佐官である和泉洋人と厚生労働省の女性幹部の大坪寛子が不倫関係にあることを週刊文春が報じました。 この記事では和泉洋人と大坪寛子の不倫画像や経歴や出身大学などのプロフィールについてまとめました。 【画像】和泉洋人補佐官[…]

和泉洋人大坪寛子