【動画】新型コロナウイルス中国が隠蔽?武漢肺炎病院の命がけの撮影が怖すぎる!

中国武漢市より感染が拡大している新型コロナウイルス(新型肺炎)ですが、武漢市の男性である方斌さんが武漢市第五医院の病院の状況を撮影した「命がけの撮影動画」が話題になっています。

動画内では病院から多数の死者が運ばれている様子が撮影されており、ネットでは中国の新型コロナウイルスの隠蔽が怖すぎると批判の声が続出しています。

この記事では方斌さんが撮影した武漢市病院の「命がけの撮影」の動画や新型コロナウイルスの中国隠蔽工作についてまとめました。

【動画】新型コロナウイルス中国が隠蔽?武漢肺炎指定病院の現状がヤバい


世界で感染が広がっている新型コロナウイルスですが、ネット上では「命がけの撮影」という中国武漢市に住む男性が撮影した動画が話題になっています。

動画では武漢市に住む中国人男性(方斌さん)が武漢肺炎指定病院である武漢市第五医院の様子が撮影されています。

動画内では多数の死体が運ばれている様子が撮影されており、新型コロナウイルスの現状や危険を伝える内容になっています。

その「命がけの撮影」の動画がこちらです。

この動画を撮影した男性(方斌さん)は2月1日の夜、中国の自称・防疫部門職員に連れて行かれたそうです。

そして、この男性の現在は安否不明だそうです。

日本では衆議院議員の渡部篤さんがこの問題について取り上げています。

動画内では中国武漢市では一日に200人以上死者が出ているとのことでした。

最新の報道では中国でのコロナウイル感染者のうちの死者は304人出たとのことでしたが、実際はもっと多くの死者が出ているのでしょうか。

新型コロナウイルス命がけの撮影動画はデマの可能性も?