NGT48山口真帆と暴行事件犯人に繋がり?AKS裁判で吉成社長が衝撃発言

2018年12月にNGT48の元メンバー・山口真帆が
男性2人から暴行を受けた事件で

AKB48グループの運営会社・AKSが
犯人2人に3000万円の損害賠償を求め訴訟しました。

しかし、裁判で被告男性の1人は
山口真帆と私的な”繋がり”があったと主張。

さらに、AKSの社長・吉成夏子の犯人の主張を話す音声も公開されました。

AKS裁判で吉成社長が衝撃発言

AKSの吉成夏子社長が、犯人の主張について話た音声データを週刊文春が公開しました。

その内容は

あくまで犯人の主張だが、事件前から山口真帆は犯人と繋がっていた
あることが原因で山口と男性は不仲になり、無視するようになった
連絡をとれなくなったため、男性が直接話そうと山口の部屋を突然訪れた

というものです。

この内容に、多くのメンバーは頷いていたといいます。

これに対し、AKS側の遠藤和宏弁護士は

「客観的証拠がなく信用できない状況」

などと話しました。

NGT48・山口真帆と暴行犯人男性に繋がりがあった!?