大阪ライブハウスルミオの場所はどこ?2月18日出演アーティストは誰?【SHADOW NET OSAKA】

3月7日、大阪府は新型コロナウイルス感染者が新たに10人確認されたことを発表しました。

大阪府の注意喚起によれば、感染者は大阪市内のライブハウスのコンサートに参加していたことが発表されています。

ここでは、そのライブハウスの一つであるライブハウスルミオ(LiveHouseRumio)の場所やSHADOW NET OSAKAの出演アーティストは誰なのか?についてまとめました。

ライブハウスルミオ(LiveHouseRumio)のコンサートに新型コロナ感染者が参加

大阪府は、府内に住む20代から60代の男女合わせて10人が、新たに新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表しました。また、集団感染の発生が疑われている大阪市内のライブハウスとは別のライブハウスを感染者が訪れていたとして、施設名を公表して注意を呼びかけています。

大阪府によりますと、新たに感染が確認されたのは、府内に住む20代から60代までの、男性2人と女性8人の合わせて10人です。

このうち9人は、集団感染の発生が疑われている大阪 都島区と北区のライブハウスの両方か、いずれかを訪れていたということです。

残る1人については、ライブハウスを訪れたという情報はないということです。

大阪府によりますと、10人のうち2人は持病があるため症状が重く、入院して治療を受けているということです。

さらに、大阪府は、集団感染の発生が疑われている2つのライブハウスとは別の2つのライブハウスを複数の感染者が訪れ、不特定多数の人と接触した可能性があるとして、施設名を公表しました。

それによりますと、このうちの1つは、北区の「LiveHouse Rumio」で、府内で感染が確認された2人が先月18日に訪れていたということです。

もう1つは、中央区の「americamura FANJ twice」で、大阪と兵庫県で感染が確認された合わせて2人が先月21日に訪れていたということです。

NHK

3月7日、大阪府は新たに確認された新型コロナウイルス10人が、大阪市内のライブハウスのコンサートイベントに参加していたことを明らにしました。

このうちの一つはライブハウスルミオ(LiveHouseRumio)と発表されています。

感染者が参加したのは2月18日となっています。

感染者がライブハウスルミオ(LiveHouseRumio)のコンサートに参加していた時間帯は19時から22時と発表されています。

そのほか、3月4日に感染が確認された感染者も関係者として参加していました。

ライブハウスルミオ(LiveHouseRumio)の場所はどこ?地図で確認


今回、新型コロナウイルスの感染者が参加していたと報じられているライブハウスルミオ(LiveHouseRumio)ですが、ネットでは、ライブハウスルミオ(LiveHouseRumio)の場所はどこ?と疑問の声が上がっていました。

ここでは、ライブハウスルミオ(LiveHouseRumio)の場所を地図で確認します。

ライブハウスルミオ(LiveHouseRumio)の住所は大阪府大阪市北区西天満6-2-14となっています。

こちらがライブハウスルミオ(LiveHouseRumio)の地図です。

大阪駅から約1km、徒歩約14分の場所に位置しています。

2月18日ライブハウスルミオの出演アーティストは誰?イベントは?


また、新型コロナウイルス感染者がライブハウスルミオ(LiveHouseRumio)のコンサートに参加していたのは2月18日の19時から22時と報じられています。

ネットでは2月18日のライブハウスルミオ(LiveHouseRumio)で出演したアーティストは誰?と話題になっていました。

ここでは、ライブハウスルミオ(LiveHouseRumio)の2月18日の出演アーティストとイベントをまとめました。

調べてみたところ、2月18日のコンサートイベントは「SHADOW NET OSAKA」と判明しました。

出演アーティストはWHITE SHADOW、キャラメルパッキング、きみどり、大根雄馬とのことです。