ビートたけしの再婚相手A子(横井喜代子)の顔画像!父親は大手広告代理店元幹部!

NO IMAGE

ビートたけしがオネーチャンA子と再婚!不倫から嫁との離婚まで時系列まとめ


2月8日、スポニチの報道によりビートたけしが8年前から交際していた不倫相手であるパートナーのA子さんと再婚したことが分かりました。

ビートたけしといえば、結婚して40年になる妻(嫁)と2019年6月に離婚したことが話題になりましたね。

ここでは、ビートたけしの結婚〜不倫〜離婚〜再婚までの時系列をまとめました。

ビートたけしと言えば、1970年代後半のお笑いブームで「ツービート」として一躍有名になりました。

そんなビートたけしの元妻である北野幹子も元芸人でした。

北野幹子

幹子さんは武庫川女子大学短期大学部在学中にお笑いコンビ「ミキ&ヤワ」として活動していた司ミキさんで、結婚の馴れ初めは「大正テレビ寄席」という番組での共演だったそうです。

北野幹子ビートたけし

幹子さんはこの番組のアシスタントだったそうです。

2人の出会いは1978年ころだったそうで、当時、幹子さんはスナックで働きながらビートたけしを支えたとのことです。

その後、1980年にビートたけしと幹子さんは結婚しました。

北野幹子ビートたけし結婚

1981年には長男の篤、1982年には長女の井子が生まれました。

夫婦円満かに見えましたが、2人は30年以上も別居していることが有名です。

2人は長女が生まれた時から既に不仲だったそうです。

その後、専門学生や細川ふみえなどの愛人が続々と明らかになりましたが、2014年に週刊文春からビートたけしの愛人A子の存在が明らかになりました。

出会いのきっかけ・馴れ初めは元ラグビー選手の松尾雄治からの紹介だったそうです。

A子の年齢はビートたけしの18歳下とのことでした。

これまで、ビートたけしの収入の7~8割は元妻・幹子さんがもらっていたそうですが、2015年にはA子さんと個人会社「T.Nゴン」を設立し、その後は全収入(年収15億から20億円)をA子さんが取っているそうです。

不倫相手の存在が明らかになったビートたけしですが、協議の末、2019年6月に妻の幹子さんと離婚しました。

番組では「再婚はない」と語っていたビートたけしでしたが、2月8日、8年間交際してきた愛人A子と最終的に再婚しました。

この愛人A子はビートたけしの本「ビートたけしのオンナ論」ではオネーチャンと表現されていた人物だったそうです。